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一期一会 *09.22up  運 を天に任せる ....*
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2012.01.16/ 逍遥一寸話し《NO.34》 :運 を天に任せるとか、人事を尽くして天命を待つ....諺がありますね

「運」を天に任せる・人事を尽くして天命を待つ
運を天に任せて その運を掴める人と 掴めない人があるのですよね。
人事を尽くして 天命を受けられる人と 待てど暮らせど天命を受けられない人もありますね。
果報は寝て待てってことも、ただ寝ているだけで、どうにもならない人だってありますね。
幸せを手にした 成功者は必ず 運が良かった と云い ツキが味方をしてくれたと云いますね。運なんてものは自分の努力で 頑張って掴むものだと運を否定する人や、 努力努力、努力は決して裏切らないと、殊更声高に叫び、 その運の存在を実際は成功者や幸せを掴んだ人以上に認めていながら敢えて ことさらに否定しているのですね。

  そこには 自分にその運のなさ、ツキの無さを嘆き 僻み妬む心がいつしか根付ているのですよ。
人は自分の過去の経過や結果は全て事実であり、どんなにしてもそれに付け加えることも差し引くことも出来ないのです 勿論否定することなどはできませんね。
そのすべてをわかっているのはご本人だけなのですね、だからその事実を素直に認めればいいのです。
そこにどうして? なぜ?の答えが自ずと有るものなのです。
運という言葉を 幸せ 成功 と云う言葉に置き変えれば 有るとか無いではなく、持たなければいけないもの、持っていなければならないものだとわかっていただけると思います。

2011.12.16/ 逍遥一寸話し《NO.33》:名は体をあらわすって....諺がありますね

生命の遺伝子はDNAで 命の設計図を、名前、つまり姓名はご自身の意思も願望も一切含まれないところで、定められた人生の設計図なのです。。。。。。
もし、あなたが今のお名前と全く違ったお名前であったとすれば、今のあなたではない全く別のあなたがおられるってことなのですよ。
      良いお名前には良い宿命が宿り、幸運な人生がプログラムされ、残念ながら良くないお名前をいただいた方は、ご自身の努力や頑張り、才能とは関係なくツキのない、不運不幸の人生をプログラムされてしまっているのです。

しかしながら、どなたも人は皆、ご自身のお名前を希望したり、また了承をなさった方はありませんね。これは生命の遺伝子であるDNAと全く同じなのです。
しかしながら、人はご自分の人生に、何の対策も持たず、ただ頑張る、ただ努力するだけでは、定められた宿命に晒され、或いは流され、言われない不安や悩み、結果とともに、歩み続けることも、運命だからって開き直ったり、諦めてはいけないのです。...

その類を、その仲間を知らず知らずに、いや自分に言い訳、納得、言い聞かせる為に探し、友を作ろうとしているのです。同病相哀れむってことでね。
      どなたも今までに何度か,ご自分の分、定め,宿命を知る機会はあったと思うのですよ。
      でもその都度、何がしかの言い訳をご自身になさって、紙一重でその知るという機会をつかみきれなかったのだと思います。ご自分の宿命を知ることを恐れてはいけません。
素直になればいいのです。最も恐ろしいのは、知るべきことを知らず、分かろうとせず、知っても何もしないことですね。

2009.11.27/ 逍遥一寸話し《NO.32》 :類は友を呼ぶ....諺がありますね

人ってね、どうも同じとか、或いは同調してくれる人たちの中にいると。安心してしまうのですよね。。。。。
それで...その類を、その仲間を知らず知らずに、いや自分に言い訳、納得、言い聞かせる為に探し、友を作ろうとしているのです。 同病相哀れむってことでね。
例えばね、どうもいい恋人が出来ない。いい恋愛をした経験が少ない。
なかなか結婚を思いあう人に回り逢えない人には、いつしか親も兄姉もいつの間にか周りの人も、冗談にも気を使い、恋愛とか彼氏、彼女、もちろん結婚のけの字すら触れなくなって....。

意地を張ったり、見栄とか虚勢を張って、結婚はしたくないし、考えたことも無いとか、私の周りには結婚しない人が多いのとか、皆そうだとか、結婚をして幸せな人を見たことがないなんて声を高めたり、ねっ。結局はね、その仲間、その類の中にどっぷりと浸かってしまっていることに気づかず、いやわかっていても、そこから出ようとしない、出られないのが往々にしてその人の持っている...不縁の宿命...によるのですよ。。。。。
結婚相談所やお見合いの斡旋所のようなところに、内緒で会員になったり、足を運ん出おられる方なども、先から申していますように、自分から同病の住んでいる所、つまり不縁という縁を持った人たちのところに自分から足を運んでいることになっているのですよ。。。。

そうですね、今、政治の世界でも議論と言うものは様々に違った意見があってこそ議論なのですよね。
ところが皆がこぞって同じ意見、同じ結論に向かって、権力?職権?で持って聞く耳持たずとばかり、一方的に、場合によっては人の生活まで、ひいては国家そのものの存続すら脅かしかねないようなことが、見受けられますが、この権力?職権側に集められている人たちも、まず同じ類の人たちが集められているのですから、どこか語り口、口調、態度まで同じように私は見えますがね。
しかも長年の恨み、妬み、僻みで権力を行使されたり、政治に或いは人の上にたつ人、家庭を築き守る人には心の上品さがなくてはいけませんね。

2009.11.11/ 逍遥一寸話し《NO.31》 :天は二物を与えずって....諺がありますね

でも 一物さえも貰ってないような、私には何もない、という人も有れば、この二物を両方とも与えられ、なにも問題なく過ごしている人もありますね。
大事なことは 悔しがらず、人を羨ましがらず、僻まず、自分に言い訳をせずに、自分のそれを認めなくてはね。
それとね、じつはね、誰にでも必ず、一物は持っているのですよ。
本当はね、それが何であるかを、親が子供早くから教え、気付かせなければいけないのですよ。

頭も顔も悪いが、絵を描かせば特異な才能があったり、音に特異な能力があったり、 演芸、芸術、学問は言うに及ばす、スポーツにも多く見られますよね。
なにも特別なことでなくても、思い遣り、気遣い、優しさ、だけでも頭や顔の出来具合に比べて、十二分に対応できるのですよね。
ただそれを言い訳にして、自分のことを信じていないだけということが、多いのですよ。
運命学は、勿論二物もいやあなたのその一物が何であるのか、何処にあるのかを、ひょっとしたら、宝の持ち腐れになっていないかを、ちゃんと教えてあげますよ。

2009.11.02/ 逍遥一寸話し《NO.30》どうしてなんだろうか?このごろなんだかおかしい?と、思ったり悩んだり。

このまま一生、自分のことを大切に、愛してくれる人に回り逢えるのだろうか?恋愛も結婚も出来ないのではないか?、生き甲斐のある仕事を見つけることができるのだろうかなどと思ったり悩んだり、不安を感じたりってことがありませんか?
このところしばらく恋人も出来ない、でも結婚はしたい。最近つい自分が歳を意識するようになって、それがわかるのか、まわりの方が気を使っているのがわかりだして...。
意識して結婚なんて...結婚しなくたって...結婚が幸せとは思えないっなんて...不安で子供なんて産みたいとは思わないなどと...口に出してしまったりして...。

結婚適齢期というのは人それぞれで異なっていますからね、この結婚適齢期という言葉に縛られる必要はないのですが、やはり愉しく時間を共有して過ごせる、パートナー、ペアリングは大事ですね。
運命学は、あなたの意志と願望、努力ではとどかない、生まれながらにしての人生のプログラムの謎をお教えします。
人を知り、己を知れば百選危うからずなんていいますが、運命学で自分を少しでも知れば、きっと新しいあなたが開けると思います。

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